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過去のCPI(消費者物価指数)の値動き

物価の前年同月比で表したもの。インフレかデフレかを測るのに使われており、各国中央銀行が金融政策を決めるときに注目される重要経済指標の一つです。

アメリカについては長らくFRBが目指す2%であったため、ファンダメンタルとしての重要度は低かったのですが、コロナ以降アメリカは急速にインフレが進んでいるため、相場を動かすような重要指標となりました。

相場が乱高下するのにも関わらず、指標サイトの重要度が2(雇用統計やFOMCは最大の3)なのはこの名残です。

本来FRBが重要視しているのはPCE(過去の個人所得&PCEデフレーターの値動き)のほうなのですが、PCEより速報性が高いためCPIが注目されています。

その分、PCEでサプライズが起こりにくくなるので、ファンダメンタル的にCPIが相場を動かすことになります。

日付最大pips幅エンペラーEAの
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他要素
2024/05/15(水)270pips16.8%小売売上高
2024/04/10(水)310pips2.6%ゴトー日
2024/03/12(火)300pips0.7%
2024/02/13(火)420pips5.5%
2024/01/11(木)200pips2.8%
2023/12/12(火)130pips2.8%63.4%
2023/11/14(火)300pips17.5%3.5%
2023/10/12(木)90pips0.6%3.8%
2023/09/13(水)60pips3.1%2.3%
2023/08/10(木)180pips2.7%3.0%ゴトー日
2023/07/12(水)240pips12.6%50.4%
2023/06/13(火)210pips7.7%3.2%
2023/05/10(水)230pips2.2%21.5%ゴトー日
2023/04/12(水)220pips1.6%
2023/03/14(火)120pips
2023/02/14(火)210pips4人の要人発言
2023/01/12(木)220pips2人の要人発言
2022/12/13(火)380pips
2022/11/10(木)460pipsゴトー日

・今後も同じ動きをするとは限りません。
・振り子型はリバった指標、一方向型はそのまま戻しがなかった指標という意味です。
・pips幅は目検です。私の判断で指標後の複数時間足を含んでいることもあります。
・一見、押し目があってもその前に積んでいるポジション数によっては利確できていないEAもあり得ます。
・チャートや使われているEAの特徴など総合的に参考にしてください。

2024/05/15(水)

2024/04/10(水)

2024/03/12(火)

2024/02/13(火)

2024/01/11(木)

2023/12/12(火)

2023/11/14(火)

2023/10/12(木)

2023/09/13(水)

2023/08/10(木)

2023/07/12(水)

2023/06/13(火)

2023/05/10(水)

2023/04/12(水)

2023/03/14(火)

2023/02/14(火)

2023/01/12(木)

2022/12/13(火)

2022/11/10(木)

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